<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>シャルリー・エブド紙Tout est pardonné(All is forgiven)に込められた真意 へのコメント</title>
	<atom:link href="http://iplawbusiness.net/blog/archives/1415/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://iplawbusiness.net/blog/archives/1415</link>
	<description>Ａｑｕｉｌａ’ｓ　Ｂｌｏｇ</description>
	<lastBuildDate>Tue, 16 Aug 2016 08:31:32 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.1.41</generator>
	<item>
		<title>ヴィヴィアン より</title>
		<link>http://iplawbusiness.net/blog/archives/1415#comment-59621</link>
		<dc:creator><![CDATA[ヴィヴィアン]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 12:54:13 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://iplawbusiness.net/?p=1415#comment-59621</guid>
		<description><![CDATA[この絵をどうしてムハンマドだと思うのだろうか？　新聞にそう書いてあるのかな？]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>この絵をどうしてムハンマドだと思うのだろうか？　新聞にそう書いてあるのかな？</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>MRDien より</title>
		<link>http://iplawbusiness.net/blog/archives/1415#comment-59588</link>
		<dc:creator><![CDATA[MRDien]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Jan 2015 23:57:49 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://iplawbusiness.net/?p=1415#comment-59588</guid>
		<description><![CDATA[CH紙先週号に関しての、一つの解釈として興味深く読みました。
読後に考えたこと：
「神を賛美する自由」と対になるのは「神を賛美せぬ自由」であって、「賛美せぬこと」とは別次元の「神を冒涜する自由」あっての、「神を賛美する自由」という図式にはならないのでは。
また信仰への批判・風刺と、信仰への侮辱・冒涜についても、両者の性格は異なるもので、それらは区別して、その行為の意味を考えるべきでは。両者がしばしば混同されるにせよ。
信仰、また信条に対する侮辱・冒涜へ、何ら規制のない自由が保証されていたとしても、その自由を行使することの作用、帰結から、人は自由なままではいられない可能性を、改めて想い至った次第。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>CH紙先週号に関しての、一つの解釈として興味深く読みました。<br />
読後に考えたこと：<br />
「神を賛美する自由」と対になるのは「神を賛美せぬ自由」であって、「賛美せぬこと」とは別次元の「神を冒涜する自由」あっての、「神を賛美する自由」という図式にはならないのでは。<br />
また信仰への批判・風刺と、信仰への侮辱・冒涜についても、両者の性格は異なるもので、それらは区別して、その行為の意味を考えるべきでは。両者がしばしば混同されるにせよ。<br />
信仰、また信条に対する侮辱・冒涜へ、何ら規制のない自由が保証されていたとしても、その自由を行使することの作用、帰結から、人は自由なままではいられない可能性を、改めて想い至った次第。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>シャルリー より</title>
		<link>http://iplawbusiness.net/blog/archives/1415#comment-59525</link>
		<dc:creator><![CDATA[シャルリー]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 Jan 2015 00:30:51 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://iplawbusiness.net/?p=1415#comment-59525</guid>
		<description><![CDATA[こういう記事を日本語で書いてくれる人がいる事に感謝します。

グリーンさんとやら、仏社会を「叩く」のは結構だけどまず考えてからにしてほしい。
「マホメットを侮辱」とか「無関係な人」とか「ブルガ（ブルカの事かな^^？）の禁止」とか、色々考えるポイントは多くあるんだけど、知識不足で考えてもしょうがないのかな。苦笑]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こういう記事を日本語で書いてくれる人がいる事に感謝します。</p>
<p>グリーンさんとやら、仏社会を「叩く」のは結構だけどまず考えてからにしてほしい。<br />
「マホメットを侮辱」とか「無関係な人」とか「ブルガ（ブルカの事かな^^？）の禁止」とか、色々考えるポイントは多くあるんだけど、知識不足で考えてもしょうがないのかな。苦笑</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>フランス新聞社へのテロ &#124; ロゴス・ミニストリーのブログ より</title>
		<link>http://iplawbusiness.net/blog/archives/1415#comment-59506</link>
		<dc:creator><![CDATA[フランス新聞社へのテロ &#124; ロゴス・ミニストリーのブログ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Jan 2015 14:26:39 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://iplawbusiness.net/?p=1415#comment-59506</guid>
		<description><![CDATA[[&#8230;] シャルリー・エブド紙Tout est pardonné(All is forgiven)に込められた真意 [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] シャルリー・エブド紙Tout est pardonné(All is forgiven)に込められた真意 [&#8230;]</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>グリーン より</title>
		<link>http://iplawbusiness.net/blog/archives/1415#comment-59422</link>
		<dc:creator><![CDATA[グリーン]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 01:42:46 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://iplawbusiness.net/?p=1415#comment-59422</guid>
		<description><![CDATA[一言で言って身勝手で傲慢な内容だと思う。
公共の場で信仰の告白ができないことを人間の自由の危機であるかのように非難するなら
フランス国が法律まで作って学校などの公共の場でのブルガを強制的に禁止することについて
是非この人の意見を聞いてみたいものだ。
赦しても許すつもりはフランス人にはないようだ（笑）
こういう仏社会の身勝手さを日本人は叩いているのであって、
けっして「言論の自由は全て許されると思うのは傲慢だ」といって叩いているわけではないよ。
記事主こそ日本人の批判を表面的にしか捉えていないようだ。

風刺というならば、そもそもイスラム過激派を風刺すべき対象にすべきであって
マホメットを侮辱するような対象として描くひつようは毫もなかったはずだ。
表現の自由は尊いもので何としても守らなければならないものだが、だからこそそれを用いるには
言葉の暴力にならないよう、無関係な人を傷つけないような配慮が求められる。
自業自得のような心無い勝手な発言をしておいて、「赦す」？　
赦すのは自分達がもっとも崇めているものを侮辱されたイスラム教徒の方だろう。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>一言で言って身勝手で傲慢な内容だと思う。<br />
公共の場で信仰の告白ができないことを人間の自由の危機であるかのように非難するなら<br />
フランス国が法律まで作って学校などの公共の場でのブルガを強制的に禁止することについて<br />
是非この人の意見を聞いてみたいものだ。<br />
赦しても許すつもりはフランス人にはないようだ（笑）<br />
こういう仏社会の身勝手さを日本人は叩いているのであって、<br />
けっして「言論の自由は全て許されると思うのは傲慢だ」といって叩いているわけではないよ。<br />
記事主こそ日本人の批判を表面的にしか捉えていないようだ。</p>
<p>風刺というならば、そもそもイスラム過激派を風刺すべき対象にすべきであって<br />
マホメットを侮辱するような対象として描くひつようは毫もなかったはずだ。<br />
表現の自由は尊いもので何としても守らなければならないものだが、だからこそそれを用いるには<br />
言葉の暴力にならないよう、無関係な人を傷つけないような配慮が求められる。<br />
自業自得のような心無い勝手な発言をしておいて、「赦す」？　<br />
赦すのは自分達がもっとも崇めているものを侮辱されたイスラム教徒の方だろう。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
